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どっちのビューがお好み?<休暇村瀬戸内東予・讃岐五色台> 瀬戸内海の“多島美ビュー”と“サンセットビュー”の和洋室が誕生

愛媛県西条市に位置する自然にときめくリゾート「休暇村瀬戸内東予(所在地:愛媛県西条市河原津、支配人:北沢 陽一)」、「休暇村讃岐五色台(所在地:香川県坂出市大屋冨町3042、支配人:石橋 正浩)」は、客室の一部を和洋室にリニューアルしオープンします。

瀬戸内海を一望できる高台に建つ休暇村瀬戸内東予、瀬戸大橋と夕日がセットで眺められる休暇村讃岐五色台。瀬戸内海を望む2つの休暇村では、寛ぎの時を絶景とともにお楽しみいただけます。


多島美をひとり占め!最上階の和洋室(休暇村瀬戸内東予)


◆シンプルながらもかゆいところに手が届く、こだわりを散りばめたお部屋

【休暇村瀬戸内東予~3月6日オープン~】

お部屋に入ると飛び込んでくる“多島美ビュー”がこの和洋室の最大の魅力です。

愛媛県に属する島々は海図に記されているものだけでも130を超え、愛媛を象徴する多島美ビューを眺められます。お部屋は、時間と共に移り変わるそれらの景色を引き立て、居心地の良さも感じていただけるよう木を基調にし、柔らかな印象でまとめました。天童木工のイージーチェアに腰掛けて、瀬戸内の海に転々と浮かぶ島々や、その間を縫うようにして行き交う船たちを眺めながらリラックスタイム。お休みには、広々サイズのセミダブルベッドで心も体もデトックス。高さのある設えは最小限に、目の前を遮らない圧迫感のない空間を確保しました。


【休暇村讃岐五色台~3月26日オープン~】

讃岐平野を眼下に、ライトグレーの瀬戸大橋がすぐ目の前に感じられる、絶景のホテルです。

お部屋の設えは、自然に溶け込むナチュラルな配色を基調として、木の優しさを感じられる癒しの空間に仕上げました。また、寝心地の良さで人気のある西川の寝具、家具はフロアごとに天童木工のイージーチェア、柏木工のネーチェアをご用意。日が傾き始めたら、窓側のサンセットビュー特等席へ。瀬戸大橋の向う側に沈んでいく夕日、そしてコントラストのように現れる坂出の町とライトアップされた大橋の幻想的な夜景をお楽しみください。



◆絶景で心をデトックス。その後は、オーシャンビューのレストランで絶品料理

<瀬戸内×旬の贅沢な「瀬戸内特選素材の春会席」>

地元大三島産のアワビ、瀬戸内海産のメバルを筆頭に、素材にこだわった調理長自慢のお料理が並びます。愛媛のブランド牛「伊予牛」は最も美味しくいただける鉄板焼きで、知る人ぞ知る郷土料理「宇和島風鯛めし」も〆のご飯としてご用意します。お口直しには愛媛県だからこそ味わえる季節の柑橘をジュースにし、飲み比べでお楽しみください。

※2020年6月1日からは「特選素材の夏会席」をご用意します。



◆休暇村瀬戸内東予

「日本の渚百選」に指定された美しい海岸沿いの高台に建つ休暇村。名峰・石鎚山と瀬戸内海を同時に眺望できる温泉リゾート。道後・鈍川と並び伊予三湯のひとつである本谷温泉を源泉とする「ひうちなだ温泉」。内湯からは瀬戸内海を、露天風呂からは石鎚山を眺めることができる絶景温泉です。


名称 : 休暇村瀬戸内東予

所在地: 〒799-1303 愛媛県西条市河原津

支配人: 北沢 陽一(きたざわ よういち)

URL  : https://www.qkamura.or.jp/toyo/



◆【休暇村讃岐五色台】

瀬戸大橋や瀬戸内海の島々を望む風光明媚な高台に立地する休暇村。瀬戸大橋や瀬戸の島々を美しく染める夕日が自慢のホテルで、四国八十八か所お遍路・巡礼の地でも有名です。讃岐うどんはもちろん、オリーブハマチ・牛・車海老、そして幻の隠れフグとも呼ばれる「讃岐でんぶく」など、他ではちょっとお目にかかれないグルメの宝庫です。



名称 : 休暇村讃岐五色台

所在地: 〒762-0015 香川県坂出市大屋冨町3042

支配人: 石橋 正浩(いしばし まさひろ)

URL  : https://www.qkamura.or.jp/goshiki/

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