4月7日は『夜泣き改善の日』 2025年度 乳幼児の育児で困った事のアンケート調査
小児の夜泣きのお薬「樋屋奇応丸(ひやきおーがん):第2類医薬品」でお母さんを400年ささえてきた樋屋製薬株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:坂上 聡太)は、4月7日の「夜泣き改善の日」に向けて、「2025年度 乳幼児の育児で困った事のアンケート調査」を実施しました。
夜泣き改善の日
▼夜泣き改善の日について
「ひや・ひや・ひやのひやきおーがん♪」のCMでおなじみ樋屋製薬は樋屋奇応丸の効能効果のひとつである「夜泣き」にちなみ、「夜泣き」を数字の4と7に見立てる語呂合わせから、4月7日を記念日とすることになりました。
この「夜泣き改善の日」を通じて、夜泣きをはじめとする育児のお悩みを改善する一助になれれば、という想いを込めております。
樋屋製薬ホームページ「夜泣き改善の日について」
https://hiyakiogan.co.jp/content/activities/yonaki/
※「夜泣き改善の日」の著作権フリーバナー等も掲載しています。
▼アンケート調査内容公開
毎年、育児や夜泣きに関する調査を委託して行っているのですが、『夜泣き改善の日』の一助になるべく、調査内容の一部分を公開いたします。育児に関わる方のお役に立てられればと思います。
調査:たまひよ【株式会社ベネッセコーポレーション】(2025年1月~2月実施)
株式会社ベネッセコーポレーションが展開する妊娠・出産・育児メディア「たまひよ」の会員様503名に対して、乳幼児の育児について困ったことのアンケート調査を行いました。
たまひよ調べ
調査タイトル:ママ・パパに聞く0~3才の育児で困ったこと・大変だったこと
調査時期 :2025年1月21日(火)~2025年2月17日(月)
調査方法 :WEB調査
有効回答数 :503名
当内容の引用・転載は事前のご連絡なしでお使いください。
ただし利用の際には、必ず「出典元:樋屋製薬」と「 https://hiyakiogan.co.jp/news/20250404/ 」の記載をお願いいたします。
▼育児 月齢別で大変だったこと
Q. 第一子のお子様の育児において、大変だったり困ったことを、月齢・年齢別に3つまで選択ください。
A. 総数で見ると、「食事 > 寝かしつけ > イヤイヤへの対応」の困りごとが多い。寝かしつけは特定の月齢に伸びることなく、どの月齢も高く推移している。
▼育児の大変だった時期
Q. 第一子のお子様の0~3才まで(現在まで)の育児を振り返って、月齢・年齢別にあなたの大変さの度合いについて最もあてはまるものを1つだけ選択下さい。
A. 特に生まれてすぐ~生後2か月が大変度合いが最も高く、次に2才代が高く出ている。
育児が大変だった時期
▼対策に対する効果について
Q. 第一子のお子様の生後3カ月~3才までに夜泣きが一番大変だった月齢・年齢時に夜泣き対策として行ったことについて効果があったと思うものを全て選択下さい。の回答から、各項目の効果があった割合を算出
A.
1位「抱っこする」
2位「おっぱい、ミルクを与える」
3位「ドライブする」
夜泣きへの対応策
夜泣き対応策の効果
★最後に、アンケート回答者より夜泣きを乗り切った方法を、フリーアンサーでご回答いただきました。現在お困りの方のヒントになるかもと思い、ほぼ原文のまま下記にて掲載いたします。
▼夜泣きを乗り切った方法
【続きは下記URLより樋屋製薬ホームページにて】
Q. 第一子のお子様の、生後3カ月~3才まで(現在まで)の夜泣きの様子や、大変だったこと、どのように乗りきったか等、何でもよいのでお教えください。
※ほぼ原文そのまま掲載しています。
※内容につきましては、樋屋製薬のページにてご覧ください。
▽樋屋製薬公式ホームページ
4月7日は『夜泣き改善の日』
2025年度 乳幼児の育児で困った事のアンケート調査
https://hiyakiogan.co.jp/news/20250404/
▼会社概要
会社名 : 樋屋製薬株式会社
所在地 : 〒530-0043 大阪府大阪市北区天満1丁目4-11
代表者 : 坂上 聡太
創業 : 1622年(元和8年)
設立 : 昭和18年11月24日(株式改組)
資本金 : 樋屋製薬株式会社 49,500,000円
事業内容: 一般用医薬品等の製造・販売
主力製品/特撰金粒樋屋奇応丸・小児薬樋屋奇応丸(銀粒)など